
.
◆簡潔ながら非常に力強いメッセージ
「VOLTAGE」は、2025年4月1日にサプライズ・リリースされたアルバム「FUCK U SKRILLEX YOU THINK UR ANDY WARHOL BUT UR NOT!! <3」(訳:フxxク・ユー、スクリレックス。自分をアンディ・ウォーホルだと思ってるかもしれないが、違うぞ!! ♡)に収録されています。
※アンディ・ウォーホル:アメリカの芸術家で、ポップアートの代表的な人物。彼は20世紀のアートシーンにおいて非常に大きな影響を与え、商業的なアートや大衆文化をアートの領域に取り入れたことで知られる。レディー・ガガなど様々なアーティストに敬愛されている。
アルバムは全34曲がシームレスに繋がっているため、DJプレイのような感覚で楽しめます。このアルバムには過去の未発表曲も含まれており、「VOLTAGE」も2012年頃の未発表曲になります。アルバムに収録するにあたり短めに修正されましたが、楽曲の良さは損なっていません。
EDMというジャンルの特性上、歌詞はシンプルですが、そのポジティブなメッセージはサウンドと重なり合って、心に強く響いてきます。
.
◆歌詞・和訳
You gotta believe in the voltage
That lives inside us
So let's buckle up
And break our walls down
-----
自分自身を信じるんだ
自分の内に秘めた力を
覚悟を決めたら
心の壁を打ち砕いてみよう
※voltage:直訳で「電圧」。ここではただのエネルギーや電気というよりも「内なる情熱」や「可能性」を象徴していると思われる。
※buckle up:直訳で「シートベルトを締める」となるものの、ここでは「準備を整える」「覚悟を決める」といった意味合いと思われる。
You gotta believe in the voltage
That lives inside us
You gotta believe
There's something more, whoa
-----
自分自身を信じるんだ
自分の内に秘めた力を
信じなきゃ
この先もっと何かがある、と
(Drop)
You gotta believe
There's something more
-----
信じるんだ
この先もっと何かがあると
You gotta believe
There's something more
-----
信じるんだ
この先もっと何かがあると
You gotta believe in the voltage
That lives inside us
So let's buckle up
And break our walls down
-----
自分自身を信じるんだ
自分の内に秘めた力を
覚悟を決めたら
心の壁を打ち砕いてみよう
You gotta believe in the voltage
That lives inside us
You gotta believe
There's something more, whoa
-----
自分自身を信じるんだ
自分の内に秘めた力を
信じなきゃ
この先にもっと何かがある、と
.
◆他オススメ曲の和訳
dollhouse-music.hatenablog.com
dollhouse-music.hatenablog.com
dollhouse-music.hatenablog.com
dollhouse-music.hatenablog.com
.
◆X(旧Twitter)を開設しました!
このブログを見てくださって本当にありがとうございます。自分自身音楽に日々救われながら過ごしています。世の中には音楽は数えきれないほど有りますよね。ましてや洋楽なんてどこから手を付ければいいんだろうと。。少なからずそんな声を耳にします。
そこでこのブログで私がオススメしたい音楽をシーン別にしっくりくる形で紹介しよう!と思い立ったわけです。どんな時に聞いてたっけ、こんな時聞いてるなとか自分を振り返りながら厳選して紹介させていただくのでよかったら他の記事も見てくださいね!
それと、「X(旧Twitter)」を開設しました!記事のお知らせや今日のオススメ洋楽など発信していくので良ければフォローしてくださいね。
新着記事のお知らせをしたり、今日のオススメ洋楽をポストしたりしていくので、是非フォロー・応援よろしくお願いいたします!!🙂 (ひよっこブログを応援して下さい🐤)
— Doll House Music Blog (@DHmusicblog) October 25, 2023
#ブログ
#ブログ初心者
#ブログ仲間と繋がりたい
#洋楽
#フォローお願いします
◆応援よろしくお願いします
Doll House Music Blog.をご覧いただきありがとうございます。励みになりますので、ぜひポチッと応援よろしくお願いします。
出典